商品名:whatever
驚き 演奏力、ボーカル、コーラスともに完成度は極めて高い。 昨今の音を作りすぎてしまってそのバンド自体の存在感が見えてこないような軟弱なバンドにくらべれば、 きっちりとしたバンドサウンドで楽曲の最後まで非常に気持ち良く突っ走ってくれる。 ありきたりな言い方だが元気をもらえるバンドだ。 間奏のギターもノーマルなディストーションサウンドでドライブ感があっていい。 (おまけに途中、ツインギターで掛け合いまで披露してくれる。) 只のガールズバンドだけでは終わらないパワフルなグループだと思う。 文句無しのグレートなシングル。
現時点での完成系のガールズバンド・・・・そう見えてしまう時点で未来は見えないよな~と思う。 ベーシックの吸収や演奏力の高さ、そこそこサービスの利いた出来の良い詩。そこで止まってしまってるなと。 完成系というのが最高点に当たるかというとそうではなくて音の変化くらいは見えてこないと面白くない。 日本限定での人気しかない洋楽、のようなタイプの音楽にあんま意味があるように思えないのだ。 完成系の上の物があってほしい。そう願う出来の良い一曲。
期待の超新星、中ノ森BAND、作詞作曲が中ノ森文子本人によるものならば間違いなく本物である、かつて80年代を席巻したガールズ・ポップバンド「プリンセス・プリンセス」や90年代から2000年代初頭にかけて時代を駆け抜けた「ZONE」たちを踏襲した予め方向性が設定されたBANDかと思いきや、TVで彼女たちのパフォーマンスを観た刹那、彼女たちのロックビート・サウンドはロックビート世代の私の脳髄を見事に揺さぶった、ヴォーカルの中ノ森文子ちゃんが九州の福岡という事で親近感も沸く、アルバムが楽しみなロックバンドである
聴く前は正直、またガールズバンドか と思っていたのですが・・・ 疾走感のあるメロディと力のある声 しっかりしたスタイルのあるバンドでなかなかのインパクト。作詞作曲はボーカルでもある中ノ森文子 それにリサ・ローブや最近ならケリー・クラークソン、スカイ・スウィートナム リンジーローハンなどに関わっているJimmy Harryの名前も気になるところ 聴かずにいるのは勿体ないかと、是非
SalesRank:71186 Artist:中ノ森BAND Binding:CD Manufacturer:インペリアルレコード BrowseNodes:J-POP・日本の音楽<ジャズ・フュージョン<クラシック<イージーリスニング・ニューエイジ<コンピレーション<BOXセット<限定盤<LIVE盤<ユーズドCD<jp-used<J-POP<ユーズドCD<jp-used<全般<J-POP<ジャンル別<jp-music
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